「社会への移行」を考える就労支援セミナー
- 対象: 京都大学に在籍する発達障害・精神障害等またはその傾向のある学生
※教職員や保護者の方にもご参加いただけます
- 定員: 20名
- 会場: 吉田南構内 総合館西棟・共西42教室
※プログラムの一部は後日オンデマンド配信
- 内容:
【話題提供1】
「発達障害当事者スタッフ体験談」 京都大学 DRC当事者スタッフ
・ 卒業後の地域サポート利用について
【話題提供2】
「地域のリソースと活用例の照会」 京都大学DRC嶌田 裕子
・ 地域の相談窓口などリソースの使い方紹介
・ 在学中から卒業後までの活用例紹介【質疑応答・休憩】
【話題提供3】
「自分らしくはたらくを考える:ディーセントワークの視点から」
ディーセントワーク・ラボ 代表理事 中尾文香氏
・ ディーセント・ワークとは?
・ なぜはたらくのか?
・ ディーセント・ワークはウェルビーイングにつながっている
・ 自分らしくはたらくとは?
・ 自分らしさって?
・ チームではたらくとは?
・ 仕事に必要なスキル・考え方等の学びのメカニズム
【質疑応答・クロージング】
セミナー全体を通しての質疑応答やまとめ
- 参加: 12月12日(金)17時までに申込んでください。申込方法等詳細はこちらをご覧ください。
- 主催: 京都大学学生総合支援機構障害学生支援部門(DRC)
- 共催: 京都大学キャリアサポートセンター